弁護士
Lawyer
弁護士
代表弁護士(相続不動産専門)
大野 太郎 Ono Taro

自己紹介
| 経歴 | 中央大学法科大学院 卒業 |
| 所属 | 埼玉弁護士会 所属(71期) 川口市役所 法律相談員 |
| 資格 | 宅地建物取引士 |
| 趣味 | 登山 |
Achievement
事務所の実績
- 相続相談 累計 1,000件以上
- 相続放棄 対応 300件以上
- 時効援用 対応 300件以上
Service
取扱い業務
当事務所は、相続整理から不動産売却まで「窓口ひとつ」

他の相続人と揉める前にまとめたい方。
弁護士が間に入り話を整理します。

申告の要否判断から、期限内の申告完了
までトータルでサポートします。

故人の借金・保証債務が不安な方。
3ヶ月の期限内に迅速に対応します。

数年前の古い借金の請求を止めたい方。
通知対応から書面作成まで行います。

空き家・未登記不動産の整理から売却
まで、まとめて支援します。

空き家・未登記不動産の整理から売却
まで、まとめて支援します。

空き家・未登記不動産の整理から売却
まで、まとめて支援します。
相続手続き全般/遺産分割協議書作成/円満分割サポート/相続放棄/時効援用/相続不動産の整理・売却/相続税申告
Message
メッセージ
「相続専門」の弁護士になる。
その志は、子どもの頃から変わっていません。
少子高齢化が進む中で、相続トラブルはこれから確実に増える。
家族の関係が壊れてしまう場面も増えてしまう。
それを一つでも減らしたい。
そう思ったことが、この道を選んだきっかけでした。
実は、私自身の親族も相続で揉め、関係が壊れてしまった経験があります。
その現実を目の当たりにしたことも、この分野に進む決意を固めた理由の一つです。
弁護士になった今も、その考えは変わっていません。
相続は、法律の問題であると同時に、家族の問題でもあります。
実際のご相談でも、
「争いたいわけではない」
「できれば穏やかに終わらせたい」
という声を多くお聞きします。
一方で、誰に相談すればよいのか分からず、
手続きが止まったまま時間だけが過ぎてしまう方も少なくありません。
当事務所では、特定の相続人の味方として主張するのではなく、中立の立場で間に入り、話し合いを整理していきます。
法律や審判例、これまでの実務経験を踏まえながら、それぞれが納得できる「落としどころ」を一緒に探します。
まずは、今の状況をお聞かせください。
